コピペリンレビュー!外注化するならコピー対策は絶対必須!?

目安時間:約 11分

どうも!藤代です。

 

私が愛用しているコピーチェックツール「コピペリン

これについてガッツリレビューをしていきます。

 

ちょっと長いですがお付き合いくださいね(笑)

 

コピペリンでコピー対策は必要?

 

 

まず大前提として、

外注さんの中には平気でコピー記事を納品する人もいます。

 

特にサンプルテストの段階で

そういった外注さんのチェックをビシッとしておかないと

あなたのブログはコピー記事だらけになってしまいます・・・。

 

お金払って記事を書かせて・・・

GOOGLEに怒られてアドセンスアカウントに傷がつく(笑)

 

これじゃ本末転倒ですよね(笑)

なので、コピーチェック対策は必ず実施する必要があります。

 

 

じゃあ、そのコピーチェックツールで無料のものはないのか?

と思うかもしれないので、先に言っておきますねー。

 

クラウドワークスで無料のものがありますよー。

クラウドワークスのコピペチェックツール

 

 

 

 

このクラウドワークスの無料ツールはすごく評判がいいです。

私も外注化を始めた初期段階では使っていましたので!

 

でもね・・・。

やはり無料と有料の差はあるんですよねー。

実際に実験してみますねー。

 

 

コピペリン VS クラウドワークスのコピーチェックツール

コピペする記事としては

私のこのブログの中にある記事で判定してみます。

 

すでに投稿済みの記事なので、

コピー判定は100%になるはずです。

 

では早速私の記事をコピーして、

チェックツールで解析してみると・・・。

 

 

 

 

クラウドワークスのコピペチェックツールで判定できたのは

たったの15%だけ・・・。

 

しかも、私のブログについては一切出てきません・・・。

これではツールとしての意味を成していないですよね・・・。

 

では、次にコピペリンでチェックしてみます。

 

 

 

 

さすがに真っ赤っかですね。

右上にも私のブログのURLが出てきていて、

そのサイトからのコピー記事なのかが表示されています。

 

左側のコピー判定で白くなっている部分があるのは気になりますが

これくらいは許容範囲ですね(笑)

 

このように無料ツールといってもコピー判定できなければ、

まったく意味ないので私はコピペリンをお勧めしますよー。

 

 

コピペリンの使い方は難しい?

 

コピー解析が出来ると言っても使い方が難しかったらいやですよねー。

でも、安心してください。

 

コピペリンの使い方はめちゃくちゃ簡単です(笑)

 

 

 

 

たったこれだけの操作ですねー。

それで文章ごとに勝手に区切ってコピー率を出していってくれます。

 

コピー判定の時に判別したいのが、

 

「どのサイトの、どの部分を、どうコピーしたのか?」

 

という事ですよね?

例えば、接続詞や語尾だけをちょこちょこっと変えただけとか、

文章のつながりで前後を入れ替えただけとか・・・。

 

そういう幼稚なコピーをした場合でも

このように簡単に判別できるようになってます。

 

 

 

上側が「どのサイトから」を表すURLですね。

もちろんクリックするとそのサイトを直接見にいけます。

 

左下が疑惑のコピー記事の判定文章。

右下がコピーしたサイトの照合文章。

 

これによってどの部分からどうやって文章をコピーしたかが

はっきりとわかるようになっています。

 

今回はこのブログの記事を100%コピーしたので、

判定文章は真っ赤になっています。

 

でも、例えば語尾だけ変えたり、

微妙な表現だけ言い換えたりしていても、

大半がコピー記事ならこうやって見比べればわかるわけです。

 

 

ちなみに、まったくコピーが無い文章だとこんな感じです。

 

 

 

左側のコピー判定のパーセントも低いし真っ白ですよね。

このように直感で使えるツールなのでめちゃくちゃ使いやすいです。

 

コピーチェックの為にコピペリンは持っておくべきですねー。

 

 

記事同士のコピーチェックも可能!

外注さんに同じようなキーワードで記事を書かせたときに

起こりやすい問題として・・・

 

記事の使いまわし問題が勃発します(笑)

 

 

例えば、

 

「日焼け止め 効果」

「日焼け止め クリーム」 

「日焼け止め おすすめ」

 

みたいに似たようなキーワードで記事作成させた場合に

 

「UVAとはなんちゃらかんちゃら~」

「UVBとはなんちゃらかんちゃら~」

「SPFがどうのこうの~」

 

みたいな日焼け関連知識を記事にする事もあると思います。

この日焼け知識を全ての記事で使いまわされるケースもあるんですよ(笑)

 

オリジナルと言えばオリジナル記事なんですけど、

このまま全部投稿したらコピーコンテンツとしてペナルティーを受けます(笑)

 

こういったケースも想定して記事同士にコピーした言い回しがあるかどうかを

コピペリンでチェックすることも可能なんですよ。

 

これなら記事を使いまわしされた時でも安心ですよ!

 

 

コピペリンに救われたケースは数知れず・・・

ちなみに、私が今までコピペリンのおかげで

コピー文章を見抜けたケースは数十回近くあります。

 

いや、もしかしたら100回を超えてるかも知れません・・・。

そのくらいコピー文章は納品されます。

 

 

さすがに記事丸ごとコピー記事を納品するというケースは

過去に数回程度ですが、文章ごとならかなり多いです。

 

どれも外注さんの出来心といった感じですね。

 

「引用のつもりだった・・・」

「これくらいなら平気だと思った・・・」

 

中には、

 

「どの部分がコピーなのかがわからないのですが?」

 

みたいに開き直る外注さんもいました。

 

なので、そういう時にはコピー元のサイトURLと、

コピペリンの画像キャプチャーを送ってあげれば黙ります(笑)

 

 

コピペリンっていくらするの!?

ここまで高性能なコピーチェックツールですから、

さぞかしお高いんでしょう?

 

と思う人も多いはず(笑)

 

実際、他の有料のコピーチェックツールは

一ヶ月数千円とかしますからねー。

 

まぁ、稼ぐ為には仕方ないのかも知れませんが、

そこまでお金はかけたくないですよねー。

 

でもコピペリンは1ヵ月500円!

 

1年間で6000円ですね。

他の有料ツールなんかよりも、

めちゃくちゃお安いです(笑)

 

コピーチェックはしっかりしておかないと

アドセンスで稼ぐどころじゃないですから、

1ヵ月500円くらいは必要経費ですよ。

 

 

まとめ

外注化を導入するならコピーチェックは絶対必須!

 

その中で私はコピペリンを使用していますし、

あなたにも自信を持ってお勧めできます。

 

使うかどうかはあなた次第ですが、

コピーコンテンツだらけになるまえに、

最初から導入するのが賢いと思いますよ(笑)

 

 

ちなみに私がコピペリンを使ってなかったら、

コピーコンテンツだらけで稼げなかったでしょうね(笑)

 

それでは!

 

コピペリン販売サイト

 

 

コメントは2件です

  1. Manohiro より:

    Manohiroと申します。
    ブログランキングから訪問させて頂きました。

    >コピーチェックは絶対必須!

    スゴイのがあるんですね。

    ユーチューブにコピペで上げると、

    クレームがつきました。

    一般人もチェックが出来るなんてスゴイ。

    • 藤代 より:

      >Manohiroさん
      コメントありがとうございます!

      このコピペツールは外注化をするなら必須ですねー。
      ものすごく助かってます。

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