アドセンスで稼ぐ為には記事数や文字数は多ければ多いほどいい

目安時間:約 9分

どうも!藤代です。

 

アドセンスで稼ぐ為には何が必要だと思いますか?

 

記事数?

文字数?

キーワード?

 

そんなわけで、今回は

私がアドセンスで稼ぐ為にすべき事で、

感じたことを書いていきますね。

 

あなたの参考になれば幸いです。

 

アドセンスで稼ぐ為には記事数

 

これについては少ない記事数で稼げた人もいれば、

かなり記事数が多い人もいるので賛否両論分かれるところですね。

 

 

でも、間違いなく記事数が稼ぐ為の材料になることは間違いないわけです。

どんなに素晴らしい記事を書いたとしても1記事じゃアクセスはたかが知れてるわけで。

 

 

なので、最低でもお小遣い稼ぎとしてアドセンスブログを運営したいのなら、

200記事以上は必要になってきますね。

 

さらに、文字数やキーワード選定によっては300記事400記事は

必要になってくるところです。

 

 

ただ、300記事、400記事突っ込んで、稼げないということは

考えられないし、そこまで記事数が増えたのなら、テコ入れすればいいだけ。

 

 

例えば、狙ったキーワードがダメダメだったのなら、キーワードを微妙に変えてみるだけで、

アクセスが来始めることだってあるわけです。

 

 

なので、記事さえつっこんであれば、あとはどうにでもなる問題なんですよね。

サーチコンソールをみて、順位があまりにも無理そうだったら、違うキーワードに

変えて様子を見てみる。

 

 

20日位したあとに再度チェックしてみてアクセスが来ていればOK!

アクセスが来ていなければ、再度キーワードを変更する。

 

 

ひたすらこの繰り返しで、投稿した記事のアクセスが来るポイントを探るだけ。

なので、とりあえず記事を量産するというのは一番理にかなっている方法だと

私は思う訳です。

 

 

むしろ、稼げていない人のほとんどが記事数不足。

 

 

20~30記事で稼げるはずもないですよね。

特にアドセンスを始めたばかりの初心者がそんな記事数で

稼げたら本当にびっくりしますよ。

 

中には50記事で数万円稼いだという人もいますが、

そういう人はキーワード選定が素晴らしいか、

記事の文字数がかなり多くて情報が詰め込まれた記事を

作成しているかです。

 

どちらにしろ、アドセンスを始めたばかりの初心者には

真似できない芸当だと思いますよ。

 

なので、手っ取り早く外注化で記事数を確保して、

そこから記事を少しづつ修正していく方が楽なんじゃないかなと。

 

それの方が理にかなっていると思いますね。

 

 

アドセンスで稼ぐ為の文字数

 

よく言われているのが1000文字~1500文字程度。

こう言われていますけど、実は文字数に基準なんてありません。

 

ライバルがめちゃくちゃ弱ければ、500文字でも勝てるでしょうし、

それで読者さんの欲しい情報を満たしていればいいわけで・・・。

 

でも、逆に思った以上にライバルが強い場合は5000文字以上文字数を

突っ込んだとしてもまったく勝てないわけです。

 

何がいい、何が悪いという基準はありません。

 

ただ、言えるのが文字数が多ければ多いほど、

稼ぎやすくはなるよということ。

 

 

やっぱり1000文字の記事よりも3000文字の記事の方が、

読む読者さんの滞在時間も長くなるし、情報量も多くなるわけです。

 

そうすると、GOOGLEの評価も上がるので、

結果的にアクセスが来るようになる。

 

なので、1000文字の記事よりも3000文字の記事の方が、

絶対にいいわけです。

 

 

でも、現実的に毎回3000文字を書くのは厳しいとか、

外注費が高くなってしまうという問題があるから、

1000~1500文字で妥協している感じなんですよね。

 

 

で、ここも外注化で1500文字程度の記事を量産して、

サーチコンソールで順位を見た時に、

 

「いけそう!」

「順位が意外といい位置にいる!」

 

となった記事が出てきたら、記事の文字数を増やせば、

それなりの順位に来るわけです。

 

それこそ、そういう記事に対しては5000文字とか、

10000文字とか入れてあげればいいんですよ。

 

そうやっていけば、ブログのアクセスも間違いなく

右肩上がりに増えていくわけです。

 

 

ただ、1500文字で書いてればアクセスが来るようになる!

と考えるのはちょっと勿体ない考え方ですよね。

 

もちろん1500文字でももちろんアクセスは来るんですけど、

掲載順位がいい感じの記事に関しては文字数をガンガン詰め込まないと、

勿体ないという事です。

 

 

必要最低限の文字数でなんとかしようと思うんじゃなくて、

必要最低限の文字数で浅く広く探ってみて当たりが出たら、

さらに記事を濃くしていく感じですね!

 

 

これをしていけば、間違いなく稼げないなんてことはないんですけどね。

しかも、記事のテコ入れも外注化しちゃえばいいわけで・・・。

 

 

記事数も文字数も必要最低限でやるとダメ

 

結局記事数も文字数も多ければ多いほど有利ってことです。

上位表示を目指す以上、各キーワードにおいてライバルはいるわけですよ。

 

そのライバルと比べて文字数はどうなの?

記事数はどうなの?

 

こういうところを調べるのがライバルチェックですよね。

当然、そのライバルに負けているなら、それ以上の記事数・文字数を

作りこんでいかなきゃ勝てないわけです。

 

 

ライバルが弱いキーワードを選べばいいというけれど、

弱いなりにもそのキーワードにもライバルはいるんですからね。

 

そうなると、どこで明暗を分けるかというと、記事数・文字数なだけ!

なので、最低限の仕事しかしていなければ、最低限の結果しか返ってこないです。

それは最近肝に銘じているところ・・・。

 

 

あまりにも活躍していないロングの記事をがっつりテコ入れしたら、

アクセスを稼ぐような記事に変わってくれる。

 

こういうことをチマチマとやっていく事が大切なんじゃないかなと、

最近しみじみ思っています。

 

 

でも、最初はそういうことすら気にせずに、

ひたすら500記事目指した方がいいと思いますよ。

 

1日5記事入れれば3ヶ月で達成できますからね。

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